チャンピオンプロテインマンのプロフィール

チャンピオンプロテインマンは、
一度に5人の女性から告白されたことがあります。

そして友人の話によると、他にも僕のことを好いてくれていた女性が数人いたようです。


ハーレム


なぜこんな夢の様なことが起こったのか。

簡単です。


僕がカッコ良かったから。


カッコイイといっても、僕は他人と比べて特別に顔が整っているということはないです。

ただし、可能な限りカッコイイ状態でいられるように努力はしています。


「カッコイイ」というのは見た目だけでなく中身もです。

肉体・精神ともに研ぎ澄まされていると、自然に女性を惹き寄せることができます


では、どうすれば女性を惹き寄せる肉体と精神を持つことができるのか。

これも簡単です。


トレーニングによる肉体改造をすればいいのです。


え?理由を教えろって?
もっと具体的に言ってほしいって?
証拠を見せろって?

わかりました。
その期待に応えましょう。


これからお話しすることは、
僕や僕の友人たちに起こったこと、
そしてその体験から僕が考えたことです。

ここにはモテるための肉体改造をするために必要なエッセンスが詰まっています。
これを読めば「モテるためには何をすればいいのか」が手に取るようにわかるでしょう。

それでは早速はじめていきましょう!



50回以上の挫折の末に辿り着いた「ある秘訣」

チャンピオンプロテインマンは、
18年もの間【スポーツバカ】でした。

理想のカラダ スポーツ経験史


あらゆるスポーツ・トレーニングの知識や経験を積み重ね、
当たり前のように理想のカラダを手に入れていました。


しかしさっきのリストには続きがあります。

スポーツ経験史社会人編


23才以降、全くスポーツをやらなくなった僕のカラダはまたたく間に崩壊しました。

ほんの半年ほどで筋肉は必要最低限まで削ぎ落ち、代わりに脂肪がまとわりつきました。
人生初のメタボです。

メタボ


衰えた身体に気づき、自分に自信をなくした僕は、理想のカラダを取り戻すことを決意しました。
しかしそれからしばらくは挑戦の数だけ挫折をくりかえしました。
情報をかき集め、試しては挫折、試しては挫折、、、
少なくとも50回は挫折したと思います。


何をやってももうダメだ。。。


何をやってももうダメだ



そう思ったとき、たまたま出会った「ある秘訣」がきっかけで、
僕の肉体改造は一気に成功に向かっていきました。


成功に向かって



20年近く本格的にスポーツに取り組んできた経験と、メタボ時代にかき集めた情報、そしてたったひとつ欠けていた「ある秘訣」。
これらをまとめたのが筋肉増強最強セットです。

チャンピオンプロテインマンが22年間積み重ねて作り上げた筋肉増強最強セットをあなたにも使ってほしい。

あなたが理想のカラダを手に入れるために必要な武器は全てここにそろっています!
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肉体改造に欠かせない3つの要素

スポーツを止めた僕の肉体改造が成功に向かうきっかけとなった「ある秘訣」。

これについて話す前に、少し僕自身の話をしたいと思います。


一般的に、肉体改造に必要な要素


  • トレーニング
  • トレーニング
  • 栄養
  • 栄養
  • 休息
休息

だと言われています。


「キーワード」を大前提としてクリアしていれば、
これら3つの要素を最適化することで最も効率のよい肉体改造ができます。



しかし、そんなことを言われてもよく意味がわからないですよね。
僕もはじめは「ひたすらトレーニングしとけば筋肉つくっしょ!」と思っていました。
しかしこれまでの経験からひとつずつ理解できるようになり、
今では「適当にトレーニングするだけで・・・」なんて効率が悪すぎてやってられません。


そこで僕の経験を交えながらひとつひとつ解説していくことにします。



トレーニングを劇的に変える「意識」の秘密

肉体改造をするときに一番最初に思い浮かぶ単語、トレーニング

さて、筋トレで一番大切なことはなんでしょう?


答えは「意識」です。

Web


鍛えている筋肉を意識しながらトレーニングを行う
これはたくさんの本やビデオなどでも言われていることですので、
聞いたことがあるかもしれませんね。


僕がこの「意識」という言葉に初めて出会ったのは昔すぎて覚えてませんが、確か小学生の頃です。
全く意味がわかりませんでした。

なんで筋肉を意識しながらトレーニングするだけで効果が上がるんだ?魔法か?

ぐらいに思っていました。笑


この意味がようやく理解できたのは高校生になってからです。
そして理解できてからトレーニング効率は格段に上がりました
今まで筋肉がつきづらかった部分を上手く鍛えられるようになったのです!


僕の場合は、なかなか大胸筋に筋肉がつかないことが中学生の頃からの悩みでした。
様々なトレーニング方法を試してみてもどうしても肥大しなかった大胸筋が、
「意識」を理解した途端、一番ポピュラーな腕立て伏せで肥大するようになったのです。
まるで魔法のような変化です。笑


それでは「意識」とはなんなのか。


僕は高校生になり、初めて器具を使ったトレーニングを経験しました。
器具を使ったトレーニングは器具を使わないトレーニング以上にフォームが大切です。
フォームが悪いと効果が落ちるどころか、重大なケガにもつながるからです。

例えばベンチプレスの場合、80キロほどの重量があるバーを持ち上げるわけですが、
バランスを崩してそのバーが顔や首に落ちたら、、、
命が危ないでしょう。

ベンチプレス


そのため、器具を使った筋トレはフォームに細心の注意を払って行いました。


しかし、初めての器具を使った筋トレです。
なかなかコツがつかめない。
何度もバランスを崩しました
そしてその度トレーニングパートナーに助けてもらいました。

そうこうしているうちにバランスを崩すパターンがわかってきました。
キツイ負荷にムリヤリ耐えようとした時です。
そんな時はフォームが崩れ、本来使わない筋肉で持ち上げようとしているのです。


「いいフォームとは、安全で、鍛えたい筋肉を集中して働かせているフォーム」
「悪いフォームとは、危険で、鍛えるべき筋肉以外も働かせているフォーム」


それではどうしたらいいフォームを維持できるのか。
器具を使ったトレーニングで何度もバランスを崩した結果わかりました。

鍛えるべき筋肉を意識しながらトレーニングすればいい。

鍛えている筋肉を意識しながらトレーニングをすることで、
鍛えたい筋肉に対して一番いいフォームのトレーニングができます。


例えばベンチプレスは主に大胸筋を鍛えるトレーニングです。
そのため、大胸筋に効かせることを意識してトレーニングをすれば
自然といいフォームのベンチプレスをすることができます。

腕立て伏せで大胸筋を鍛えたい場合、大胸筋に効かせる意識で腕立て伏せをすれば大胸筋を鍛えることができます。
上体を下ろした状態では大胸筋は伸張しています。そこから上体を持ち上げると、大胸筋は収縮します。
大胸筋を伸張・伸縮させるイメージを持って腕立て伏せをすることで大胸筋は鍛えられます。


そうは言っても、「意識」することは最初はなかなか難しいかもしれません。
そこで、「意識」をするためのコツをお教えします

「意識」するためのコツは、「ゆっくりとトレーニングを行うこと」です。

トレーニングの素人は腕立て伏せでも腹筋でもなんでもカラダを素早く動かしがちです。
しかし、「意識」するトレーニングは、カラダをゆっくりと動かし、鍛えたい筋肉に効いているのを感じながら行うのがポイントなのです。

しかもその方が反動もつかないため、より効果的なトレーニングになります。
もっと細かく言うと、腕立ての場合では身体を持ち上げるときには素早く動かし下ろすときにはゆっくり下ろすというのが理想なんですが、
話がわかりづらくなるのでこれ以上はここでは立ち入りません。

僕は「意識」できるようになったことで、大胸筋を肥大させることに成功し、ベンチプレスの重量は半年間で30キロ重くなりました。



一年で10キロもの筋肉がついたワケ

肉体改造にとって、栄養の摂取は必要不可欠です。
どんなに頑張ってトレーニングしても、
筋肉をつくる材料がなければ筋肉は大きく再生しません


僕が高校生の頃に飛躍的にカラダが大きくなった理由は、
先ほど説明したトレーニングの「意識」を理解できたこともありますが、
サプリメントを使って、必要な栄養を効率よく摂取していたこともあります。

やはり基本となったのはプロテインでした。
プロテインを摂取し始めてから、明らかに筋肉がつきやすくなりました。
体重で言うと1年で10キロほどは重くなりました。
体脂肪率はキープしていたため、全て筋肉で10キロです。

10キロ ※写真は10キロの米。これだけの重さの筋肉が1年で、、、



そのとき使っていたプロテインは、最強筋肉増強セットでも紹介しているチャンピオンプロテインです。
美味しすぎて、プロテインを飲むためにわざわざ昼休みに時間を取って筋トレをしたりしていました。笑


そうは言っても、栄養は食事から摂ることが基本です。
あくまでもサプリメントは食事を補うものだからです。
たまにサプリメントばっかり摂取してろくに食事をとらない人がいますが、当たり前に不健康です。

たっぷり食べて、たっぷり運動する。
これが急速に身体を変化させる一番間違いない方法です。


僕の高校のラグビー部の合宿では、先生がご飯を盛ってくれます。
しかしその量が異常なまでの量なのです。
通称:アニメ盛り

アニメ盛り ※このクラスがリアルで出てきます。


それでも全く太らなかったのは、
それだけのエネルギーを消費していたということだと思います。
1年で10キロもの筋肉をつけることができたのはプロテインだけが理由ではなく、
食事からの栄養もしっかり摂取できていたからです。


ただし、「それならガツガツ食べまくるぞー!」といって、あまりにガッツリ食べると太りますし、それはそれで不健康です。笑
毎日何時間もスポーツやトレーニングをする環境にないなら尚更です。
当たり前ですが。笑
僕はスポーツをやめてすぐの社会人一年目に、
スポーツをしていた学生時代と同じだけの量を食べ続けて太りました。笑

その経験から使い始めたのがソイプロテインです。
簡単に高タンパク低カロリーの食事に改善することができるからです。
ホエイでなくソイを使う理由は、腹持ちが良く、代謝を促進する効果も見込めるからです。
ソイプロテインは不味いですが、何で割るかによってだいぶ変わります。
水だと本当に不味いです。
僕は豆乳だったり、ヨーグルトに混ぜて飲んでいます。


ここまで栄養のパートを読んでくださったあなたは思ったかもしれません。
結局どないやねん!」と。笑

話をまとめるとこういうことになります。

1.必要な栄養は極力食事から摂るべし
 ただし食事だけで摂ろうとするとカロリーオーバーになる
2.補助的にサプリメントを使用するべし
 ただしサプリメントだけで必要な栄養を全て摂取するのは不可能である

食事とサプリメントのバランス感覚を失っている人はとても多いです。
僕もバランスを失っていました。
そして逆にバランスがとれたとき、一気に凄まじい効果を上げた
そういうお話でした。

バランスを失っている



サボったら筋肉が増えた!?

高校時代の友達、Mくんの話です。

Mくんは陸上部でやり投げの選手でした。
身体が小さく、筋力も弱かったけど、Mくんは努力家でした。

毎日毎日昼休みにベンチプレスをするのが日課でした。
サボらず毎日コツコツとたったひとりでベンチプレスをしていました。

しかしそんな努力は報われず、なかなか筋肉がつきません
普通の人なら1ヶ月も続けて全く効果がなければ諦めてしまうでしょう。
Mくんは4ヶ月ほどこの状況で努力し続けました。

そんなMくん、勉強が苦手でした。
期末テストの時期になると、4ヶ月続けた昼のベンチプレスも一時中断。
ベンチプレスに当てていた昼休みの時間を、仕方なく勉強に当てることにしました。

1週間ほど勉強し、なんとかテストを乗り切ったMくんは昼のベンチプレスを再開します。

そして驚くべきことが起こったのです。

テスト前には上がらなかった重量のベンチプレスが上がるようになっている!

上がるようになっている 注:Mくん本人ではありません。


当時はよくよく考えることもせず、
「筋肉つけるために一生休んどけよ!」
などとみんなでMくんをからかった思い出がありますが、
少し考えれば重要なヒントが隠されていることに気づきます。

それは
トレーニングには休息が必要不可欠だ
ということです。


このことは様々なトレーニング本の中でも言われていることですが、
イマイチ実感として理解しづらいと思います。

それに休むといっても、いつ、どれだけ休めばいいのかわからないですよね。

そこで、ひとつの考え方の例として、僕の休息の取り方を紹介しましょう。


僕の場合、休息は筋肉痛を目安に考えます。

筋肉痛は筋肉が壊れているサインですから、
筋肉痛が出ている期間は回復に専念するのです。

筋肉痛


そもそもトレーニングとは、筋肉に負荷をかけて破壊し、回復するときに筋肉が少し強くなることの繰り返しです。
そのため、MAXのパワーが出せるのは筋肉が完全に再生したときです。
これは経験からも理解できるでしょう。

そしてMAXのパワーが出せるときに、そのパワーを上回る不可をかけることで、また筋肉を壊す。
これが一番効率のよい鍛え方だと思います。


休息は筋肉痛になっている筋肉を休ませることですので、
例えば大胸筋が筋肉痛のときには、腹筋だったり、下半身を鍛えるのです。
そうすれば毎日のトレーニング時間を最小にしてバランスよく鍛えることができます。

これが20年かけて辿り着いた僕の「休息」の取り方です。



挫折を跳ねのけるトレーニングのキーワード

ここまで話してきたことのほとんどは大学生までに身につけたことです。

これだけの経験と知識がありながら僕はメタボになりました。

あなたはこう思うかもしれません。
それだけの経験があればトレーニングさえすればすぐに肉体改造できるでしょ?」と。

僕もそう思っていました。
だからこそ肉体が衰え始めても危機感をあまり感じませんでした。


スポーツを止めて、メタボになって、そろそろ鍛え直そうかと思った僕は、
実際にトレーニングを始めるまでに1年ぐらいかかりました

ようやくトレーニングを始めたと思ったら、
ほんの1周間程度でトレーニングがどうでもよくなって止めてしまう

やっぱり鍛えようと思ってトレーニングを始めても、
また1周間程度で止めてしまう


この流れを3年ぐらい続けました。

そしてこう思うようになりました。


いくら知識があっても実践できないと変われない!


駄目


ではなんで実践できないのか
行動し続けられないのか。


すぐに気づきました。
トレーニングに強制力がないからです。

部活やチームでスポーツをしている場合、自分の外部に強制力があります。
サボることなんてできません。
しかし、そうでない場合はトレーニングをやってもやらなくてもいい。
自分の自由です。
だから自分の内部に強制力を持たせる必要があるのです。


ここで、散々出し惜しみしてきた「ある秘訣」をお伝えします。
肉体改造に必要なトレーニング・栄養・休息の土台となる「ある秘訣」、それは「マインド」を鍛えることです。

マインド


望んでいることなのにやる前から諦めてしまったり、
なんとなく一歩踏み出すのがためらわれてしまったり、
始めてもすぐにやる気を消失してしまったり、
肉体改造する意味がわからなくなって下らないことのように感じてしまう。

心当たりありませんか?
これらは全てマインドに問題があります。


人間の脳は変化しようとすることにブレーキをかけるようにできています。
特に、やってもやらなくてもいいことに対しては強烈なブレーキがかかります。
これは生存本能からくるものなので仕方がないといえば仕方ないのです。

しかし、このブレーキを外さないと成功できる可能性は限りなく低くなってしまいます。

ブレーキ

逆にマインドを鍛えることでブレーキを外し、
自分の内部に強制力を持つことができれば、
肉体改造できる可能性はグンと上がります。


僕がメタボになってから、再び理想の身体を手にした秘密はここにあります。



肉体改造で突然モテるようになった!?

これまた僕の友だちの話です。


僕が社会人になり、スポーツもトレーニングも止めた頃、
逆に必死に鍛え始めた友達がいました。
Rくんです。

Rくんはゲーム大好きなひきこもり体質
運動とは全く縁のない人生を送ってきました。

結構な自虐体質でもあるので、口癖のように
「ボクはイケメンじゃないから彼女なんてできない」
と言っていました。

そんなRくんですが、大学卒業と時を同じくして肉体改造に励み始めました
カッコよくなって彼女を作るんだ!
こんな理由からでした。

突然始まった肉体改造、すぐに飽きるだろうと思いきや、続く続く。
彼の中で「彼女いる=幸せ」というイメージが強烈な強制力となっていたのでしょう。笑
体重が落ちていき、見た目にも痩せてきたのがわかるようになりました。

1年が経った頃、筋肉がついて痩せてきたことをきっかけに、
Rくんは出会いを求めてどんどん外に出るようになりました。

家の中で「出会いがない」と愚痴っていた彼にしてみれば大きな進歩です。

最初は上手くいかなかったようですが、だんだん慣れてくると女の子の友達ができるようになっていきました。

ある日、Rくんから突然電話がかかってきました。

俺、
初対面の女子大生からカッコイイですねって言われちゃった~


事実、このときには顔周りも痩せてスッキリして精悍な顔つきになっていました。

それ以上に、肉体改造に成功したことで自信がつき、余裕のある表情が人を惹きつけているように感じました。

こうしてRくんは陰気な引きこもりボーイから、明るいアクティブボーイへと変わっていったのです。


このように肉体改造に成功すると人生が変わります

肉体が変わると精神も良い方向に向いていくからです。


心と体が一体であることは、
精神的ストレスで高熱を出したり、
癌になったときに自暴自棄になったりすることからも理解できるでしょう。

どこかの企業のCMで「ココロとカラダ、人間の全部」と言っていました。

いいカラダを手に入れることによって、セルフイメージがどんどん良くなり、
相乗効果でいい方向に向いていくのです。



僕の生み出した「最強筋肉増強セット」は、
実は「最強人間育成セット」です。

なぜなら、マインドも肉体も鍛えられるようになっており、
「人間の全部」を鍛えられるセットになっているからです。


マインドを前提とした肉体改造をすることで、
あなたの人生が変わります。

さあ、人生を変える肉体改造を始めましょう。

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